youtube×短編小説(ショートショート)に読まれる可能性はあるのか?

ふと思いついて、youtube×短編小説(ショートショート)ってことで試しに投稿をはじめてみました。

最近学んだのですよ僕は。なんでもやってみなきゃ分からないって。

目的はいくつか挙げられます。

まず、noteでは1万字を基本に投稿しているので短い投稿もできる場所にしたい。

10000字って長いかなと思うので保険で5000字のも投稿してみてる。

だから話を思いついたとしても、そのボリュームに届かないものはすべてボツになってるんですよね。

構想の段階でボリュームが足りないと思っても書いてみたら膨らむということもあるかもしれないし、書かないのもったいないなーって思ってたのです。

思いついたからには書きたいし。

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執筆風景を見せる、ということをしたかった

執筆風景を見せる、ということをしたかった。

youtubeの短編小説はすべて「旧佐藤医院」で執筆風景を撮影しています。

現状僕個人の書斎みたいになってるけど、コワーキングスペースとして知られるようになって、誰かと一緒に小説書けるようになったら良いなと思っています。

僕のまちまで来るのがけっこうしんどいですからね、なかなか大変だろうけど、ひっそり引きこもって、人目を気にせず執筆に打ち込める外部環境というのはなかなか魅力的なので誰かに届けと思いながらいろいろ更新してます。

というわけで執筆の様子はこんな感じですよ、というのを紹介しているわけです。

youtubeで小説書いて読まれるのか?

まあ読まれないですよね普通に。

ぜひチャンネル登録して。ぜひして。現状モチベーションを維持することが必要だから笑

どんどん宣伝していきますけど(ここが勇気いりますよね)、検索されるものでもなし、結局文字で読ませるので動画のうま味がほぼないし、まだ圧倒的に作品が足りないし、見られない要素しか見当たらない現状ですが、数が揃えばそれなりに壮観になるのではないかと思っています。

書くものが尽きるわけでもないですから、ものは試しと言うことでとりあえず100本まではやります。

2019年5月追記 とか言って早々に挫折しました笑 編集大変すぎた!そのうち再開するかも。

気に入っている作品を二つ貼っておきます。

この下の『温』ってやつ、僕はほんと、僕らしいっていうか(笑)、僕が書いててほんと楽しいものが書けたのですが、視聴回数まだ1回なんですよね。

もっと見てみてってやらなきゃ。

今はこちらのチャンネルに力を入れています!

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